熊本電鉄が脱線防止対策に着手へ…枕木の6割以上をコンクリート化【Response】

熊本電鉄が脱線防止対策に着手へ…枕木の6割以上をコンクリート化
Response 2019年7月19日(金)15時53分

>1月に藤崎線黒髪町~藤崎宮前間で発生した脱線事故を受けた措置。事故調査委員会では木製枕木が残る区間で左右のレールが広がる、いわゆる「軌間拡大」が発生したことが原因である可能性が高いとされ、国土交通省が改善指示を出していた

 これ、熊本電鉄に限った問題じゃないですよね、たぶん…。
 インフラ改修のための設備投資が、これからどんどんかさみそうですね。。。


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